







パソコンのハードディスク交換を行う為違うパソコンにネットワークからデータコピーを行う事にしましたが、、、OSはVistaからVistaにと思いコピー開始しました。データの量は98GB、ネットワークにはGIGABITLANを使用しているのにかなり時間がかかる、、、データの一時置き場にはLinuxでFTPサーバーを使った方がかなり早かった。以前お客さんのデータを一時的にローカルでFTPで転送した時100GB程度のデータが40分ぐらいで完了できた。やはり一時的なデータ置場にはLinuxを使った方が便利かもしれない。また、SAMBAを入れて通常のネットワークサーバーとして動かせばなお便利だろう。

サーバー設定はWEB上(ネットワークから)リモート操作が行えます。いつも使用しているXPパソコンから管理。

このイメージは仮想化にしていますので保存データ領域は100GBになっています。

メニューのシステムからファイルシステムバックアップをクリックするとバックアップスケジュール設定を行う事ができます。

データ復元も画面から簡単に復元が行う事ができます。

バックアップしたデータは一旦システムドライブに保存されますが外付けハードディスクにも同時にバックアップされます。また、作成したユーザー情報(ユーザー名、パスワード等)も自動的にバックアップされます。
※RAID1(ミラーリングの場合はハードディスクが故障した場合に有効活用できます)がこのバックアップ方法であればハードディスク故障、システム起動ができない等にも対応が可能になります。当社としてはこのバックアップ方法をお勧め致します。
※お客様の環境など詳しくお伺いしてからのお見積もりにさせて頂きます。
※リモート操作にてメンテナンス、管理等などご希望があればお問い合わせください。
ゲーム用パソコンとしても使用ができるパソコンを作ってみました。今回はパソコンケースはガンダム風のケースを使用しましたが少し重いですがかっこいいですね。ゲーム用なら本来XPをお勧めします。CPUはPhenom 9850 Black Editionを3GhzにオーバークロックしていますがAthlon64 x2 6400+ Black Editionをオーバークロックするのがベストでしょう。ゲーム用として使用ならDual Coreでクロックが高い方がいいので。
ゲーム用パソコン制作も増えてきました。
Linux Fedora8にてソフトウェアRAID1(ミラーリング)を構築してみました。以前はソフトウェアRAIDを使用しておりましたがXENサーバーに変更してしまった為新たに使い勝手などの検証の為テストインストール。テストに使用したスペックは下記の通り。
CPU:Athlon64 x2 5400+BE 3.2Ghzにオーバークロック
(Vcore電圧1.375v 倍率x16)
メモリー:DDR2/4GB
ハードディスク:IDE160GB x 2 シリアルATA2/500GB x 2
DVDRWドライブはインストール時のみ使用
マザーボード:GIGABYTE GA-MA78GM-S2H Re 2.1
OS:Fedora8 64ビット CUIインストール
パソコンケース:薄型ケース300W電源
fedoraにてソフトウェアRAID構築の状態でインストールするとMBRは1個目のハードディスクのみにインストールされてしまいます。ハードディスクが故障した場合は起動ができなくなってしまうので2個目のハードディスクにもMBRをインストールしますが、1回目の起動でリビルドが開始されます。このリビルドが終わってからアップデートを行いますがアップデートが終わってからもリビルドが開始されるのでそのまま待ちます。cat /proc/mdstat コマンドで状況がわかります。Blocksの項目に[UU]があるので正常に構築できているとわかります。このアップデート後にMBRをインストールしますが1個目のハードディスクにもインストールしましょう。(2個目のハードディスクが故障したら起動できなくなる為)
思ったよりソフトウェアRAIDでも十分と思います。(パソコンのスペックが良いからかもしれませんが)しかもLinuxなので余計なDVDRWドライブなども外すので電源も300Wで十分、、、、少しEcoとなるでしょう。500W電源のパソコン4台をこの薄型ケースに変更したので800Wも電気節約となりました。
※さらにFedora10 64ビット環境にてソフトウェアRAID1もテストしてみましたが、使用上問題ありませんでした。インストール後1回目の起動でリビルドが自動的に開始されました。アップデート後にはリビルドは開始されませんでしたがきっちりミラーリングされています。
Personalities : [raid1] [raid6] [raid5] [raid4]
md0 : active raid1 sda1[0] sdb1[1]
200704 blocks [2/2] [UU]
md3 : active raid1 sda5[0] sdb5[1]
455281984 blocks [2/2] [UU]
md2 : active raid1 sda3[0] sdb3[1]
2048192 blocks [2/2] [UU]
md1 : active raid1 sda2[0] sdb2[1]
30716160 blocks [2/2] [UU]
[UU]がある場合2個のハードディスク、パーティーションは正常に動作している証。2個目がおかしい場合は[U_]となります。
一番上がXENサーバーパソコンでXENサーバー構築用として制作。ハードディスクには、シリアルATA2/500GBのソフトウェアミラーリングを使用してデータサーバー、プリンタサーバーとしても使用する事にしました。真中がWINDOWS2008サーバーですがしばらくは使用しない方向へ、、、、、一番下がFAXサーバーになります。データサーバーはミラーリング+自動データバックアップも行っております。仕事のデータもここでバックアップさせています。

プリンタサーバーとしてもLinuxなら簡単にできるソフトがあるので便利です。印刷した履歴なども見る事ができます。仕事以外のファイル印刷してもわかります。
オリジナルパソコン制作依頼でコンパクトなパソコンを制作してほしいとキューブ型パソコンにしました。CPU温度は38度程度になっていますがCPUFANを交換すればもっと下がると思われます。
コンパクトパソコンスペック
CPU:AMD Athlon64 x2 5000+ Dual Core 65W 2.6Ghz
メモリー:DDR2/PC6400/2GB
グラフィック:オンボード
DVDRW:USB外付けDVDRWドライブ
ハードディスク:シリアルATA2/250GB x 2 (RAID0)
電源ユニット:500W
マザーボード:ASUS M2N-VM DH 無線LAN搭載
OS:Windows Vista Ultimate 32ビット


全面のFANにはハードディスクが2個設置して熱を逃がしています。最近のハードディスクは高速+発熱が多くなっています。FANで冷やしましょう。キューブ型パソコンなので通常は2Ghz x 2で動作しており、CPUに負荷がかかると2.6Ghzになります。CPU電圧は1.1v程度まで下がっています。
7月25日栃木県栃木市で雷がひどく雷被害が出ています。同じお客様で5年連続雷被害でパソコン修理依頼の電話がありました。前回は雷防止の為UPSを設置しましたが4台の内2台が雷被害となりました。今回はノートパソコンの方がいいのではと提案しました。雷が鳴ったら電源を外してバッテリーで動作させる事ができるので、、、、仕事用なのでパソコンスペックは低くてもいいとの事でした。
自作ノートパソコンスペック
CPU:Cerelon 2Ghz
メモリー:DDR2/1GB
ハードディスク:シリアルATA/160GB
DVDRWドライブ
液晶モニタ:15.4インチ光沢液晶モニタ
OS:Windows XP Pro


まだ、保護シートを剝していません。設置の時に剥がします。リカバリDVDも作成し、ハードディスクにもリカバリできるようにしてあります。ハードディスクからリカバリの場合は3分程度でリカバリが完了できます。
私のオリジナルノートパソコンは液晶が12.1インチ光沢モニタながらスペック的には高スペックになっています。OSには、Windows Vista Ultimate 32ビットとFedora9 64ビットを両方インストールしてあります。



オリジナルノートパソコンスペック
CPU:Intel Core 2 Duo 2.4Ghz
メモリー:DDR2/4GB
ハードディスク:シリアルATA/320GB
DVDRWドライブ
液晶:12.1インチ光沢モニタ
無線LAN、有線LAN、56Kモデム
指紋認証付き
OS:Windows Vista Ultimate 32ビット、Fedora10 64ビット
最近発売しているメーカー製ノートパソコンは私のスペック以下なのに26万円から28万円もします。メーカー製ノートパソコンのメリットって?無駄なソフトばっかりで保証は1年間?オリジナルパソコンでも1年間の保証が付いています。私なら絶対に買わない、、、もし、ただで貰ったとしても使いませんが・・・・・
Phenom9950BEとMA790GP-DS4Hにてオーバークロックのテストしてみました。まずはBIOSにて倍率変更のみ2.8GhzにてVista32ビットインストールしてみましたが問題なくインストールできました。倍率をx15で3Ghzにした所ブルー画面が出てしまったのでここからCPU電圧を上げてテスト。ADM Overdriveをインストールしてみたら画面の色が黒だけ?に変わっています。

このMA790GPマザーは790GX+SB750の構成になっています。SB750はBlack Editionのオーバークロックを限界まで引き上げる事ができるみたいです。だから画面が黒?

とりあえずCPU電圧はあまり上げないで3Ghzの安定動作を狙います。安定したらグラフィックカードをHD4870を入れてみたいと思います。Phenom9850BEが3個、Phenom9950BEが1個になってしまいました。5400+BEは4個使用しているのでBlack Editionばっかりになってしまった、、、、、、
追加
CPU電圧を+0.05vにて安定動作中なのでVista64ビットをインストールしてみました。790FX-DQ6+Phenom9850BEの倍率変更でVista64が起動しなくなる症状があったので確認する為に、、、、、みごとに起動ができるのでメモリーを8GBに変更しました。
CPU:Phenom9950BE(x15 +0.05vにて3Ghzにオーバークロック)
メモリー:DDR2/2GB x 4/8GB
ハードディスク:シリアルATA2/500GB x2 RAID0+eSATA500GB
マザーボード:GIGABYTE GA-MA790GP-DS4H
グラフィックカード:HD4870 オーバークロック
Vista32ビット+Vista64ビットのリカバリイメージを作成したのでいつでも元に戻せるようにしてあります。
※x15 CPU電圧+0.05vにて1回フリーズしたので現在+0.075vにてVista64インストールテストOKでした。
※マザーボードAtiチップとPhenom9950BEにて倍率変更するとエラーが発生します。これはAtiチップとPhenomの組み合わせで発生しますがVista32ビットの場合問題はありません。また、Athlonx64 x2 シリーズにて倍率変更は64ビットでも問題ありません、、、、、しばらくはAtiチップ+Phenom BEではVista64で倍率変更は無理でしょう。
※現在、Vista32ビットだと問題は起きておりません。
※x15.5 Vcore1.375v(+0.075V)3100Mhzにて安定動作テスト1時間突破しました。思ったより電圧を低くても平気なのでx16のテストも行いたいと思います。

BIOSでVcore電圧を調べてからoverdriveで確認するとVcore電圧が合っているのでWindows上からオーバークロックにしました。やはりx16だと電圧を1.4vまで上げてもエラーが発生します。1.45ぐらいまで上げれば可能かもしれませんが3100Mhzでストップさせておきます。かなりきびきびした動作しますがグラフィックカードをHD3870からHD4870に変更してからきびきび動作になった気がします。HD4870は性能がかなりアップされているみたいです。
Windows Server 2008 x64 Enterpriceをインストールしてみました。とりあえずのテストインストールなのでサーバースペックは下記の通りです。
CPU:Athlon64 x2 5400+BE
メモリー:DDR2/4GB
グラフィック:オンボード
マザーボード:GIGABYTE GA-MA78GM-S2H Ver2.1
ハードディスク:シリアルATA2/250GB x 2(RAID0)
現在使用しているサーバーはFAXサーバー、プリンタサーバー、ファイルサーバー、アプリケーションサーバーを使用しております。ファイルサーバーのパーティーションにはシャドーコピーを使いバックアップさせています。アプリケーションサーバーは思ったより便利です。当社専用ソフトをファイルメーカーにて制作しましたがメインパソコンにデータが保存してありノートパソコンでデータ入力等を行うとメインパソコンにデータを移すなどかなり面倒でしたがアプリケーションサーバーを使用する事で解決しました。ファイルメーカーで制作したファイルをサーバーに保存しておきます。もちろんファイルメーカーもサーバーにインストール。次にサーバー側でパッケージの作成を行いできたパッケージをクライアントで実行するとインストール完了します。(1秒程度)できたアイコンをクリックするとこんな画面が出てきます。


ログイン認証が完了するとファイルメーカーが起動します。

この画面だけがサーバーの画面になり、ディスクトップは使用しているパソコンのままなので理解が難しいかもしれません。画面のIMEもサーバー側のを使用しています。ファイルの保存の際にはサーバー側のパソコン内部が表示されます。下の方には自分のコンピュータが表示されます。慣れるまではどこに保存したかわからなくなる可能性もあります。
Ubuntuで少し遊んでみました。画面下にはアプリケーションドックを設置し、ウィンドウなどを開くとアクションを付けたりしました。もちろんアプリケーションドックは綺麗に動作!UbuntuからWindows Vista、Windows7をリモート操作もできます。ビデオ編集もスムーズ、isoファイルからaviムービーに変換などかなり優秀。3Dディスクトップ、仮想ディスクトップ機能も充実しております。
Ubuntuならウイルスソフトも無料で利用ができます。UbuntuからWin7、Vistaなどをリモート操作する事でキーボード、マウス、モニターを減らすことができます。
UbuntuからXPをリモート操作しております。こちらは茨城県のお客様のパソコンでFAXパソコンとして電源を切っていません。何かウイルスに感染したみたいとの事でしたのでウイルススキャンをかけている所です。また、Vistaにもリモート操作が行う事ができます。Ubuntuパソコンは使用していても飽きません。
ハイパフォーマンスゲーム用パソコンにサーバー用CPUを採用したモデルを試作計画中。CPUにはOpteron2435(2.6Ghz x6 Six Core CPU)を2個で12コアCPUとなります。メモリーは最大で128GB搭載可能となりますがテストでは8GB(PC6400 ECC 2GB x4)ですが16GB程度までテスト致します。




12コアCPUはさすがに快適です。アプリケーションの起動もさくさく!注文したマザーボードが入ればハードディスクをSAS500GB x2 RAID0にて構築します。


マザーボードの入荷が遅れているので完成には3週間ぐらいかかってしまいます。部品が揃い次第掲載致します。
ハイパフォーマンスゲーム用パソコン販売はこちら
オリジナルパソコンにWindows7 64ビットをインストールしてみました。エクスペリエンススコアがVistaより厳しいく評価されています。


CPUをオーバークロックしている場合としていない場合でもCPUの評価は同じでした。また、メモリー4GB、メモリー8GBでも評価は変わりませんが全く同じスペックなのにスコアの数字が違うなどあてにならないエクスペリエンススコア、、、、また、XPモードは意外と使えますが、メモリーを512MB使用されます。仮想マシンが起動している状態になるので、、、、XPモードの記事は制作中。メーカー製パソコンの場合は注意が必要となります。CPUが対応していてもマザーボード(BIOSが対応していないと使用できません)
2009/08/29
AM:06:00~AM07:00サーバーのメンテナンスを行いました。
メンテナンス内容
※ネットワークフィルタの実施
※仮想サーバーのCPUを3個からCPU4個に変更(2.6Ghz x4)
メインパソコンのCPUFANを交換しました。このCPUFANは室内温度+7度でしたがパソコンケースの疑問があり、テストしてみました。疑問とは、構造の問題であります。通常パソコンのケースには、パソコン内部の熱を後ろから排気する構造ですが折角CPUの近くにあるFANを排気させるのではなく、CPUのヒートシンクに直接外気を当てればCPU温度が下がるのではないのでしょうか?温かい空気は上にあがるので天井から熱を排気させてと思いテストしてみました。結果はやはりCPU温度が下がりました!室内温度+5度となり2度も下げる事ができました。

やはりこのケースは冷えますね。オーバークロックにて3.6GhzのQuad Coreになっております。
事務所のパソコンを入れ替えしました。ホームページ制作パソコンの入れ替えでログインパスワードのバグの可能性を発見してしまいました。外部から入れないようにユーザーアカントにはパスワードを設定しています。パスワードには、Linuxサーバーとの連携を考えてメールパスワードと同じユーザー名、パスワードを設定してありますがログインの際はパスワードを入力しなくても自動ログイン設定をしています。ところが、、、、スタンバイモードから復帰の際に設定を忘れてしまいパスワードの入力画面が出てきてしまいました。

いつの使用しているパスワードなので入力してみると弾かれてしまいました。パスワードを3回入力しても弾かれてしまい、電源が勝手に切れてしまいました。再び電源を入れるとスタンバイからの復帰と同じくパスワード入力画面が出てきたのでパスワードを入力してログインしました。さっきは通らなかったので不思議と思っていましたがキーボードにはUSBキーボードを使用しておりキー配列が変わってしまっていた可能性があります。パスワードを何度も間違えるとアカントロックがかかってしまう可能性もあります。

パスワードを3回間違えたら一度電源を切ってから再ログインしてみるのもいいかもしれません。最悪パスワードを削除すれば簡単ですが、、、、
※Windows Vista(32、64ビット)、Windows 7(32ビット、64ビット)にも対応しました。パスワードをリセットしてパスワード無しでログインができます。また、お好きなパスワードを再設定してください。Server 2008にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
〒306-0404
茨城県猿島郡境町長井戸243-5
PCファクトリー
電話番号:0280-86-7772 FAX番号:0280-86-7786
※オーバークロックはとても危険な行為となり、当サイト、当社は一切の責任は負いません。
最近暑くなってきました。オーバークロックするとかなりのCPU温度になります。そこでK10statを使いオーバークロックしてみました。まずは環境は下記の通り。
CPU:AMD Phenom Ⅱ X4 955 BE (AM3)
マザーボード:GIGABYTE GA-MA790XT-UD4P
メモリー:DDR3/13333 8GB (2GB x 4)
ハードディスク:シリアルATA2/500GB X2 (RAID0)
DVDRWドライブ
グラフィックカード:ATI HD4870
OS:Windows Vista Ultimate 64ビット SP2
※倍率変更にてオーバークロックの場合、Cool'n'Quiet™を使用すると倍率変更がキャンセルされてしまいます。そこで、K10statを使用すると負荷がかかった時にオーバークロックされ、使用していない時にはCPU倍率を下げ、Vcore電圧も下げてくれます。

※BIOSにてCool'n'Quiet™を有効にしてからコントロールパネルの電源オプションを開き、バランスを選びます。
※K10statを起動するとP0からP3まで自動で入力されています。今回は最大の時にオーバークロック設定を行うのでP0の項目を変更しますが、使用しているCPUによって違います。私の使用方法で説明しますがオーバークロックは自己責任にてお願いします。故障などの一切責任は負いません。
※FIDを20に変更すると3600となります。Vcore電圧を1.4Vに設定しました。
※この段階ではCPU速度は3600Mhzのままで変化はしません。タスク機能を使用します。
※コントロールパネルから管理を開きます。

※最上位の特権で実行するにチェックを入れます。

※タスクの開始をログオン時に変更してOKを押します。

※操作をクリックしてから新規をクリックします。
※K10statのプログラムファイルを選びます。
※オプションには-loadpstateを入力してからOKを押します。ここで1回再起動します。起動するとK10statの画面が開きますが設定がデフォルトとなってしまいます。変更してからOKをクリックしてから再び再起動します。次の起動で設定が反映されていたらタスク設定のオプションに-nowindowを追加してOKを押します。次回の起動からK10statの設定が反映されています。
OverdriveにてCPU速度の変化をみてみると瞬間に変動しております。これで暑い時期でもオーバークロックで使用ができます。


※CPU速度は4段階に変化します。
※オーバークロックは自己責任にて作業する事。

一番低いエクスペリエンススコアは8.5となっています。CPUが一番低いとは残念、、、、
データファイル自体にかけるセキュリティーEFSセキュリティーの解除に成功しました。EFSセキュリティーのかかっているファイルをバックアップしても中をみる事もできないのが通常ですが、苦戦してEFSセキュリティーの強制解除に成功しました。さすがにファイル自体にセキュリティーがかかっているので不可能と思いましたが、、、、今日は早く寝る事ができそうです。
本日、Phenom 905eの注文をしました。明日着になるので明日組み上げする予定です。TDPが65WなのでどのぐらいCPU温度が低いのか楽しみです。一度、Vistaをインストールテストを行い数日後にFedoraをインストール予定。温度が低くければFedoraでサーバー用として使う予定ですが、、、、Quad Core CPUがこれで10個となってしまいました。現在のメインサーバーではQuad Core 9950BE(2.6Ghz x4)を使用しておりますがCPU温度は40度前後と安定しております。125W版でここまで低いので十分なのですが、とりあえずテスト致します。また、オリジナルノートパソコンの中古をWEBにて販売致します。スペックは下記の通りです。
CPU:Intel Core Duo 1.66Ghz x 2
メモリー:2GB
ハードディスク:120GB
DVDRWドライブ
15.4インチ液晶モニタ
有線LAN、無線LAN搭載
対応OS:Windows XP、Vistaとなっております。OSはどちらか選んで頂きますが両方でもOK。
以前使用していた方のお母さんが使用する事になったのですが文字が大きいのが言いとの事なのでディスクトップパソコンと交換しました。よごれ等も殆どなく、液晶には保護フイルムを貼ったまま使用しておりましたのでとてもきれいです。後日写真等をアップします。限定1台となっております。
AMD Quad Core のPhenomⅡ x4 955 BEを仕入れてテストしました。本来はあまり期待できないので次のCPUで予定しておりましたが、、、、940BEで3.5Ghz安定動作しているので最低でも3.7Ghzで安定動作しないと意味がありません。CPU電圧を+0.075v(1.425v)、倍率18.5x(3.7Ghz)にて安定動作しております。

OSが32ビットの為メモリーのスコアは低くなっておりますが操作が64ビットの時よりキビキビしています。6月に低電圧クアッドコアが発売になるのでそちらはサーバー用に仕入れたいと思います。